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多喜二の命日に毎年おこなっている墓前祭と記念のつどいに参加するツアー。
今年の記念のつどい、文化行事では荒到夢形さんの講談「蟹工船」と市民劇。講演会は弁護士の佐藤博文さんの「憲法・自衛隊・安保法則/日本を戦争する国にしてはならない(仮題)」です。

その他、多喜二が愛してやまなかった小樽の町を巡り、ゆかりの場所を訪ねます。
戦争への道が再び作られようとしている今だからこそ、治安維持法の犠牲になった多喜二を偲び、その人生を学びたいもの。

 daikin

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