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長沼平和ツアー 2008年9月6日

長沼平和ツアー 2008年9月6日高ヒット
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長沼町の基礎を築いた吉川鉄之助氏の像の前で、山本玉樹先生から、開拓の歴史を学びました。


写真提供 増山和則さん

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当時のままの運河です。

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多喜二の著書「工場細胞」の舞台となった北海製罐。

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小樽税関にお勤めされていた参加者の今野重信さん。
古い建物があったときのお話をしてくださいました。

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雨のふる運河を皆で歩いてみました。
当時はどんなに賑わっていたのでしょう。
かつての様子をあらわしている壁画には背をまげて歩いている労働者も書かれています。

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多喜二の文学碑。
向かって右上が多喜二の顔です。
裏には多喜二年譜がありますが、「1933年2月20日築地警察署に逮捕され拷問をうけ死亡」と記載されています。
碑文にもなっている、獄中からだした村山籌子さんあての手紙より
「冬が近くなるとぼくはそのなつかしい国のことを考えて深い感動に捉えられている。そこには運河と倉庫と税関と桟橋がある。そこでは、人は重っ苦しい空の下を、どれも背をまげて歩いている。。。。。。」
運河と倉庫とは今も残っていますが、桟橋と税関はもうありません。

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水天宮にある啄木の歌碑。
『かなしきは小樽の町よ 歌うことなき人々の 声の荒さよ』
啄木は1907年9月から翌1月まで小樽に滞在しました。
ここで初めて啄木は社会主義者の演説を聞き、その日の日記に「社会主義は自分の思想の一部だ」と日記に書きました。

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裏には多喜二の名前が彫られています。

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多喜二の墓。
多喜二が生前原稿料でたてました。

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多喜二住居跡の前で。(現小樽築港駅前)
1907年12月4歳だった多喜二は家族で小樽へ移住し伯父が経営していた三星パンの支店をひらきます。当時の築港付近は大規模な工事の真最中で、土工部屋もいくつもあったそうです。
多喜二がここに住んでいなければあの作品は生まれなかっでしょう。

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